上手なキスの仕方!女性を虜にするテクニック5つ!

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彼女ができて今まさにキスをするチャンスがやってきました。でも正直あまり経験もないし、いまいちテクニックに自信がありません。どうせなら男らしくリードしたいですよね。

女性を虜にする上手なキスの仕方、知りたくありませんか?キスに自信が無い男性でも実践できる、あっという間にテクニシャンになれちゃうような、簡単な上手なキスの仕方をお教えします。

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1.キスしていいか確認しない

女性は男性に比べて、とてもキスを大事に思ってます。よってキスの理想はとても高いわけです。そんな女性に「ねえ、キスしてもいい?」と聞くのは飛んだ地雷です。

せっかくいい雰囲気になってもこの一言で女性は白けてしまいます。男性は彼女を大事にしていて上手なキスの仕方と思ってるかもしれませんが、彼女なら確認なんて必要ないんです。むしろ確認することでキスする気がなくなることもあるのでやめてくださいね。

女性は男性に主導権を握ってほしいもの。何も言わず急に腕を引いてチュッとしてほしいんです。言葉なんていらないんです。上手なキスの仕方の最初はいちいち確認せずに不意打ちでするところから始めましょう。

2.最初は軽くだんだんと…

ずっと同じペースでキスをするのは飽きちゃいますよね。そこで、最初はチュッと軽いキスから始めましょう。ここでの上手なキスの仕方は、女性の反応を見ながら、だんだんと…していくということです。

慣れたら強弱をつけるとなお良しです。主導権を握られてキスで振り回されるのは女性は大歓迎なのです。苦しいけど嬉しいので、すっかりアナタの虜ですよ。

わざわざ難易度の高いディープキスをする必要はありませんよ!ディープキスが苦手な女性もいますので、無理はしないでくださいね。

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3.たまにキスを止めて顔を見つめる

女性はキスをする時の雰囲気をとても重視します。少女漫画のようなシチュエーションにあこがれるので、それをふまえて上手なキスの仕方を使ってみませんか?

キスに夢中になるのもいいことですが、時々キスを止めて彼女の目を見つめてみてください。そして彼女の頬、耳の後ろをゆっくり撫でてあげてください。これは、よく少女漫画に出てくるシチュエーションです。

彼女はもう、自分が少女漫画の主人公になったかのようにドキドキが止まりません。ここで注意するのは何度も使わないこと。あまりやりすぎると逆効果なのでたま~に使うのがコツですよ!

4.寸止めで止めて焦らす

上手なキスの仕方で女性から支持されているのが、キスすると見せかけて髪を触るだけだったり、顔を近づけるけどキスじゃなかったなど、散々焦らされた後に、やっとキスされるというものです。

焦らされれば焦らされるほど「早くキスして!」と思うので、その後にキスしてもらうと簡単に虜になってしまいます。振り回されてる感が好きな女性は多いです。

焦らしすぎてガマンさせすぎちゃうのは、彼女が「もういい!」となってしまう可能性もあるので注意してくださいね。そして、ガマンしていい子だった彼女にご褒美をあげるように、優しくキスをしてあげてください。

彼女の甘えスイッチが入っていっそう可愛く見えることでしょう。上手なキスの仕方は男性が主導権を握ることがコツですよ。

5.背後から抱きしめながらキス

女性の憧れのシチュエーションの1つに、背後から抱きしめられるというものがあります。これを使った上手なキスの仕方があります。

背後から抱きしめられるのは、大事に包み込んでくれてるように感じます。男性の体は女性と比べると大きいですし、とても安心します。そんな状態でキスされるとメロメロになっちゃいます。

大きい体に包まれて逃げるのを許してくれないという状況にも、女性は妄想を膨らませているので、さらに追い打ちをかけましょう!

女性を背後から抱きしめ、髪を弄びながら耳にキスをします。そして首筋にもキスをしてください。しっかり抱きしめた後に、彼女の顔が後ろに向くように誘導して唇にもキスしてください。

彼女は後ろを向かないといけなくて体勢が少しきついんですが、それがまたいいんです。面と向かってないので甘いセリフなんかも併せて言いやすいと思います。ぜひ「好きだよ。」と言いましょう。耳元で囁かれるのも好きな女性が多いので、完全に虜になっちゃいます。

おわりに

いかがでしたか?上手なキスの仕方とは、キスそのものよりも、雰囲気を上手く作ることなんです。キスの技術は正直女性からしたらどうでもいいかもしれません。理想のシチュエーションを叶えてくれるほうがすぐ虜になります。

少女漫画の男の子たちは本当によく女心をわかってらっしゃる!少女漫画をマネすればまず間違いなくキスのテクニシャン認定してもらえます。参考がてら、こそっと読んでみてもいいかもしれませんね。上手なキスの仕方で彼女をメロメロにしちゃいましょう!

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